FC2ブログ
どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

低体温症にウイルスは大敵

この国の低体温症が慢性化している。
日本経済を低体温だと心配する向きも多いようだが
政治的低体温症のほうが心配だ。

朝敵小沢に次いで、亀が天皇陛下を政治利用をしたり
友愛の旗のもと、領土問題、歴史認識問題でも次から次へと
情けないほど譲歩に譲歩を繰り返している。

だが、多くの国民は何も反応を示していないように思える。

こんなに異常なことが立て続けにおこれば
ふつうはめまいがしたり、涙が出たり、動悸が激しくなったり
国という体が自然に反応するところだが
低体温で自律神経がうまく機能していないのだろうか。
ほとんど反応がうかがえない。

低体温がすすむと、免疫力が落ちて
外部からウイルスや細菌が侵入してきても抵抗できないうえに、
がん細胞までもが活発化するという。

日本はいま、自らの体を蝕むがん細胞が活発化しており
抵抗力も失っている。

この状態でワクチンと称してウイルスを
無理やり接種させようとしている売国奴がいる。

外国人参政権 、人権擁護法案、国立追悼施設建立、
選択的夫婦別姓、配偶者控除廃止、教育基本法改悪。
本当にキリがない。

8.30のがん摘出手術は失敗した。
摘出したのは悪性の腫瘍だけではなかった。
生命維持に必要な臓器まで一緒に摘出されてしまった。

幸いにその臓器のごく一部が体内に残されているので
なんとか再生できればいいのだが。

そして、悪性の腫瘍はまだ体内にのこされている。
なんとかしてでも、悪性ワクチンを接種しないようにして
来年7月の再手術までに体力をつけなければならない。

まずは政治的体温を上げることだ。


資金移動:検察「小沢氏の財布」政治団体の役割指摘
http://mainichi.jp/select/today/news/
20091227k0000m010075000c.html
政党の解散に伴い巨額の資金を自らの支配下に置く小沢一郎民主党幹事長の「錬金術」が明らかになった。その額は22億円を超え、政党交付金など多額の公金も含まれる。資金を移した小沢氏の二つの政治団体のうち「改革国民会議」については、18日にあった西松建設違法献金事件を巡る小沢氏の公設第1秘書の初公判で、検察側が「小沢氏の財布」と指摘していた。「改革国民会議の資金について、小沢議員から会計責任者に指示して、随時、小沢議員の関連政治団体へ資金移動がなされており、改革国民会議も小沢議員の財布の一つに過ぎなかった」。18日の初公判で検察側は、99~01年に小沢氏の事務所で経理事務を担当した元秘書がそう供述した調書を読み上げた。



 (ノ゚Д゚)ノ≡≡≡≡≡┻━┻  公金22億横領。ドイツモコイツモ!
 
 しかもお前は湾岸戦争の時もネコバ(ry

小沢氏団体、簿外4億で土地購入…石川議員聴取
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/
20091227-OYT1T00954.htm?from=main3
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が2004年に購入した土地を巡る問題で、東京地検特捜部は27日、同会の元事務担当者で政治資金規正法違反(不記載)容疑で刑事告発されている石川知裕衆院議員(36)(民主・北海道11区)から任意で事情聴取した。同会が簿外の現金4億円を土地代金の支払いに充てていたことも関係者の話で新たに判明。4億円は同会の04年分の政治資金収支報告書に収入として記載されておらず、特捜部は石川議員に土地取引や不記載の経緯について説明を求めたとみられる。



 (ノ゚Д゚)ノ≡≡≡≡≡┻━┻  お前がいなけりゃ中(ry


日米関係の深刻さにやっと気づいた?首相、外交ブレーン交代を模索
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091222/
plc0912222135023-n1.htm
東アジア重視の姿勢を強調する一方、「今まで米国に依存しすぎていた」としていた鳩山由紀夫首相が、米国に気を使い始めている。米軍普天間飛行場の移設先送りなど「鳩山政権の一連の対米挑発行為」(政府高官)が招いた米側の怒りに気づき、ようやく対米関係の重要性を認識し始めたようだ。最近では、自身の外交ブレーンについても米国に批判的な寺島実郎・日本総合研究所会長から知米派の外交評論家、岡本行夫氏への乗り換えを模索している。



”反米”の寺島実郎氏を切り、”知米”の岡本行夫氏を
ブレーンとして迎えつつある。
よくある「良いニュースと悪いニュース」の
ジョークにつかえそうなネタだ。

岡本氏曰く、”芯からの保守主義者”だそうである。

http://www.yukio-okamoto.com/article/paper/paper20060905.html
『僕の言う「保守主義者」の意味は簡単です。日米安保体制を堅持し、中国の軍事力と意図に警戒感を抱き、日本の自衛力向上を願い、平和目的で海外に自衛隊を派遣することを支持する。また、国内ではできるだけ政府の介入の少ない市場経済主義を支持し、自由競争の下で敗者が出ることもやむを得ないと考える。憲法はもう少しは現実的なものに改正すべき、原子力発電は支持、という立場』


なるほど。この観点でいえば
私も”芯からの保守主義者”になりそうだ。

不思議なのは、保守主義の定義についても
原発まで持ち出して長々と語っておきながら
皇室観についてはまったく触れていない。

そして、歴史認識が決定的に違う。
南京事件、東京裁判史に対する認識も
あきらめに近い諦観に基づいているようにしかみえない。

さすが害務、もとい外務省出身だ。
東京裁判の”判決”を受け入れたに過ぎないのに
“裁判”を受け入れたと意図的に誤訳をし、
連合軍を国際連合と言い換えた外務省の狡猾さを
持ち合わせているのだろう。

岡田さんとも気が合うだろう。
ふたりとも御用聞きは得意だろうから。

対米関係は改善するかもしれないが
新たな売国政策を招きかねない。

一難去って、また一難とはこのことだ。






ポチッで救えるブロガーがいる。
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
スポンサーサイト



[ 2009/12/28 16:59 ] 鳩山 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

malt vinegar

Author:malt vinegar
神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

クリック募金
クリックで救える命がある。
カレンダー(月別)
07 ≪│2019/08│≫ 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
産経・読売ニュース
最新記事
中吊り
FC2カウンター