どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

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「世も末だ」トロイカ原詩より

『トロイカ』 原詩に忠実な歌。 wikiより

走るトロイカひとつ 雪のヴォルガに沿い はやる馬の手綱取る 馭者の歌悲し はやる馬の手綱取る 馭者の歌悲し 何を嘆く若者 たずねる年寄り 何故にお前は悲しむ 悩みはいずこ 何故にお前は悲しむ 悩みはいずこ
去年のことだよおやじ 好きになったのは そこへ地主の奴めが 横槍を入れた そこへ地主の奴めが 横槍を入れた クリスマスも近いに あの娘は嫁に行く 金につられて行くなら ろくな目にあえぬ 金につられて行くなら ろくな目にあえぬ 鞭持つ手で涙を 馭者はおし隠し これでは世も末だと 悲しくつぶやく これでは世も末だと 悲しくつぶやく




なかなか意味深な歌です。

はやる三頭の馬の手綱を繰りながら
悲しげな歌を歌っているという馭者。

三頭の馬を操るこの馭者は京セラの稲盛さんでしょうか。

しかし輿石という四頭目の馬が加わったために
馬車を御しきれないのかもしれません。

これでは世も末だ。

ついこのあいだ政権を取ったばかりなのに
党内でスキャンダルのリーク合戦とは。

これでは世も末だ。

ノーサイドなんてありえません。

これでは世も末だ。

ああ楽しい(笑)。



【コラム】国恥100年、もう「日本のせい」はやめよう
http://japanese.joins.com/article/article.
php?aid=132609&servcode=100§code=140
29日、韓日強制併合100年を迎えた。 乙巳勒約が締結された重明殿(ジュンミョンジョン)が復元された。当時は徳寿宮(トクスグン)の一部だったが、日帝の時期に宮廷が縮小されたため外部に出された。 徳寿宮の後方にある貞洞(チョンドン)劇場の道を通ってそこを訪れた。 ついでに徳寿宮の中も回った。 石造殿の復元が進行されていた。 高宗(コジョン)は大韓帝国を宣布した後、徳寿宮内にこの2つの建物を含む6つの建物を新築したという説明があった。 複雑な気持ちだった。 国は風前の灯火のように消えかけていたが、王は宮廷を建てる? 帝国の威厳を見せなければいけないという考えだったのかもしれない。 しかしそのような財政があったのなら、なぜ大砲一つでも買って国を存続させようとしなかったのか。下水道がなくて鼻をつくような臭いがする漢陽の街をまず整備しようと考えなかったのか。それが朝鮮の王の限界だった臣下は何をしていたのか。開化派の尹致昊(ユン・チホ)は軍部大臣を務めた父に対し「官職を守ろうという欲があまりにも大きく、羞恥心が全くないようだ」と述べ、「王や為政者にも愛国心や名誉は見られない」と日記に書いた。 亡国の日の8月29日にも純宗は勲章を授与するのに忙しかった。 李完用(イ・ワンヨン)ら大臣はその数日前にすでに勲章を受けた。 国がなくなるのに勲章を受ける? その勲章は何に役立ったのか? 日本から年金や賜金を受けるのに使われた。 国を売って自分の安逸を確保しようというものだった。 周辺部の勢力も似ていた。 宋秉(ソン・ビョンジュン)らは一進会を結成し、滅びていく国の権力をめぐり両班(ヤンバン)と争いを繰り広げていた。 国がないのに政治をし、その権力というものに何の意味があるのか。 しかし王と臣下の意識はまひしていた。 歴史は記憶すべきものがあり、忘れるべきものがある。 何を記憶すべきかは私たちが選択する。 韓日併合100年が過ぎた今、私たちはこの事件から何を記憶しなければならないのか。朝鮮の滅亡は外部と内部の2つの要因によるものだ。 過去100年間、私たちの視点は外への怨望が優勢だった。 帝国主義が騒擾していた世界史的な立場から見ると、弱小国の朝鮮は植民地になるしかない運命だったのかもしれない朝鮮も独立を保全するために、どの強大国に頼るべきかだけが関心だった。 しかし朝鮮の崩壊原因は内部にもある。 前の部分で見たように、執権層が無能であるうえ、国のことを後回しにした。 この100年間、私たちは日本のせいにばかりしてきた。 では、私たちに過ちはなかったのか? 私たちの過ちは伏せて人のせいにするのは正しいのか? これは高宗が内部の力を合わせようとせず、強大国に頼ろうとした考えと何が違うのか?100年が過ぎた今、私たちは視点を変える必要がある。 日本せいにするのはもう十分だ。 いつまで他人のせいにするのか。 人のせいをするというのは、人に期待して失望したというのと同じ表現だ。 これからは私たち自身がどんな過ちを犯し、二度とこうした羞恥を経験しないためには何をすべきかに、私たちの関心を集中させなければならない。 社会問題も同じだ。 自分が貧しく失敗したのは他人のせい、制度のせいだと考えれば、決して発展はない。 与えられた環境の中で自分がすべきことは何であり、これまで何がよくなかったかを省みる気持ちが強まれば、国も健康になる。 最近、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)は満州の抗日遺跡地を訪れた。 抗日武装闘争は南北双方の自慢だ。 安重根(アン・ジュングン)がそうであり、金佐鎮(キム・ジュァジン)将軍がそうだ。 しかし100年が過ぎても北朝鮮は抗日闘争の意識の中に浸っているようだ。 そしてその延長線で反米を叫んでいる。 北朝鮮が貧しいのは米国帝国主義のせいなのか? 北朝鮮は事実上、国家として存在する意味を喪失した。 国家の機能はまひし、国民は飢えている。 権力の周辺だけが強制力で持ちこたえている。 国家は消滅段階にきているが紙屑のような勲章を付けて傲慢にふるまう人たちの姿は、1910年の朝鮮の大臣と同じではないのか? 北朝鮮はなぜ内部の問題を見ようとしないのか? 2世を越えて3世の世襲を認めてもうために中国指導者に謁見したという。 主体思想を前面に出しながら「民族」を口癖のようにして生きている人たちがすることではない。 恥ずかしくないのか? 国を失うというのは屈辱だ。 私たちはその日を庚戌国恥日と呼んだ。 その屈辱は国民全員が受けるものであり、責任がある王と臣下のものだけではない。 運命共同体であるからだ。 したがってこの共同体を守ろうとするなら、国民が自覚していなければならない。 100年が過ぎたこの時点で、私たちが記憶に残すべきことはまさにこの点だ。 私たちは半分ではあるが、この半世紀の間にこの共同体を変えた。 私たちの力でだ。 世界の誰が今の韓国を日本の植民地だったかわいそうな国だと考えるだろうか。 これ以上、過去の羞恥にすがるのはやめよう。 もう羞恥の服を脱いでしまおう。
文昌克(ムン・チャングク)大記者




何かわるいものでも食ったんでしょうか?
朝鮮日報がまともなことを言っています。

こんな本当のことを言ってしまった記者は
出世もできないでしょうね。
ご愁傷様でした。

われわれ日本人にも反省点は多々あります。

日本の国家資源の多くを満州、台湾、朝鮮といった
植民地に投下しましたが、結果としては
最終的にそれを回収できなかったわけです。

大東亜戦争があったとはいえ
投下資本回収に失敗したのは事実です。

もし戦争がなかったとしても
強大な軍事力とそれを支える経済力との
バランスは危ういものでしたから
経営破たんを起こした可能性も小さくありません。

今こそしっかりとした大戦略のもとに
国家が一致団結しなければ
日本はあっという間に没落してしまいます。




陸自、歩兵連隊の「海兵隊化」検討 離島防衛の強化狙う
http://www.asahi.com/politics/update/0830/
TKY201008300422.html
防衛省が、陸上自衛隊の普通科(歩兵)連隊の一部を、米海兵隊をモデルとする「水陸両用部隊」に改編する検討を進めていることがわかった。中国の急速な軍事力近代化などを背景に、九州や南西諸島の離島防衛を強化する狙い。年末に策定される新たな防衛計画の大綱でも、離島防衛強化を打ち出す方針だ。 九州・南西諸島の離島は自衛隊配備の空白地帯になっている。陸自西部方面隊(総監部・熊本市)が管轄する長崎・対馬から沖縄・与那国島まで南北1200キロ、東西900キロの区域には、約2500の離島がある。このうち陸自部隊が常駐しているのは沖縄本島(第15旅団)と対馬(対馬警備隊)だけ。残りは離島防衛を専門的に担う西部方面普通科連隊(西普連、長崎県佐世保市)がカバーしている。 対馬と与那国島の直線距離は青森県と熊本県の距離に相当する。西部方面隊に勤務経験がある陸自幹部は「これだけ広い管内を西普連だけでカバーするのは、現実には厳しい」と語る。 陸自が「水陸両用部隊」への改編を検討しているのは、九州南部を担当する第8師団(熊本市)の一部や、第15旅団の中の普通科連隊。陸上での有事対応や災害派遣といった通常任務に加え、占拠された離島に海から近づいて上陸・奪回したり、後続部隊のための陣地を確保したりする機能をもたせる考えだ。 モデルは米海兵隊。陸自は2006年1月から、米カリフォルニア州の演習場に、西普連や第8師団、現在の第15旅団などから部隊を派遣。ゴムボートを使って海岸に上陸したり銃を背負って泳いだりといった離島防衛を想定した共同訓練を、米海兵隊と続けてきた。 離島防衛をめぐっては、04年に閣議決定された現在の防衛計画の大綱で「島嶼(とうしょ)部に対する侵略への対応」が防衛力の新たな役割と位置づけられた。冷戦時代の旧ソ連の侵攻を想定した北方中心の部隊配置からの転換を意味した。その後も、日本周辺の安全保障環境は激変を続ける。中国は揚陸艦やパラシュート部隊を強化するなど、軍事力の近代化を急速に進めている。今年4月には最新鋭の潜水艦を含む海軍艦隊が沖縄近海を航行した。 防衛省は年末までに策定する新たな大綱で、離島防衛を重点項目の一つに位置づける見通しだ。新大綱を担当している長島昭久政務官は、7月末の会合で、離島防衛のために陸自の一部部隊に海兵隊的な機能を担わせる必要性に言及している。 沖縄には米海兵隊が駐留しているが、陸自幹部は「米軍頼みではなく、自衛隊として南西諸島を守る意思と能力があることを示すことが、中国へのメッセージになる」と話す。ある防衛省幹部も、米海兵隊は朝鮮半島や台湾海峡での有事への対応が主眼であり、離島防衛についてはあてにすべきではないとの見方を示している。(土居貴輝)



ミンスにできるわけがありません。
朝日にしても何らかの思惑があっての
観測気球としての記事なんでしょう。









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[ 2010/08/31 19:44 ] 韓国 | TB(0) | CM(0)
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