どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

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単細胞のアメリカ人に屈した小沢

【小沢氏講演】「米国人は単細胞」「利口と思わない」脱線発言を連発
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100825/
stt1008251328010-n1.htm
米国人は好きだが、どうも単細胞なところがある」-。民主党の小沢一郎前幹事長は25日の講演で、脱線気味の発言を繰り返した。小沢氏は名作映画「戦場にかける橋」に登場する英国軍人との対比で、冷ややかな米国観を披歴。一方で、黒人初のオバマ米大統領の誕生に触れ「黒人大統領なんかあり得ないと思っていた米国で黒人大統領が誕生した」と指摘。「米国人を利口と思っていない」としながらも「民主主義や危機に当たっての国民の選択が実行されていることは非常に高く評価している」と述べた。戦前の日本軍についても言及し「捕虜になった途端に無秩序の烏合の衆に化したと記載がある。帝国陸海軍の軍紀は結局、天皇陛下の名を借りて、抑え付けられた結果だ」との見方を披露した。




あいかわらずサヨクが大喜びしそうな
いつもの小沢節です。

中国、朝鮮はマンセーですが
自分のことは棚上げして、日本人をサゲサゲ。

検審会にかけられて、日教組のドン輿石と組む小沢が
モラルだの、教育だのを語るとは。

単細胞のアメリカ人にちょっと脅されただけで
日本の国富を売り渡した小沢は単細胞以下でしょう。

でもそんな小沢とハサミは使いようです。
民主党を壊すにはいろんな意味で小沢が必要です。

もうすぐ烏合の衆になった民主党議員が見られるかも。


米国と対立する軍強硬派、中国内部で批判
http://www.chosunonline.com/news/20100825000022
韓米両国の西海(黄海)での合同軍事演習や南シナ海の制海権問題などをめぐり、過去数カ月にわたって米国に強硬姿勢を取ってきた中国の内部で、外交シンクタンクを中心に軍部の強硬派を批判する声が高まっている。過去数カ月にわたり、軍部は米国と真っ向から対立したが、結果的に東南アジアで中国が孤立するなど、外交的には失敗した戦略だった-。こうした批判を掲載しているのは、中国共産党の機関紙、人民日報であり、最高指導部の意向が反映しているのではないかとの見方が出ている。華僑向け通信社の中国新聞社は24日、中国外務省が今月中に崔天凱外務次官を米国に派遣し、米中次官級会談を行う予定だと伝えた。これをきっかけとして、米中両国は対立局面の打開に取り組むとみられる。中国現代問題研究院の袁鵬・米国研究所長は今月17日、人民日報国際論壇への寄稿で、「米中関係で中国の安全保障利益をしっかり守ると同時に、沈着冷静に対応すべきであり、戦略的な誤判断で大勢を悪化させることを防がなければならない」と指摘した。袁所長は「米国が最近、黄海と南シナ海で武力を誇示しているのは、世界的な経済危機のショックによる心理的な焦りを反映したものだ。最近米国で発表された国家安全保障戦略報告書などを見ると、米中の協力関係を全面的に発展させるというこれまでの政策基調に大きな変化はない」とも述べた。袁所長は東南アジアとの対立を招いている南シナ海の領有権問題に関しても、「東南アジアの周辺国と友好的な関係を維持しなければ、米国による封鎖網構築を防ぐことができない」と強調した。12日付人民日報は、国際問題専門家の対談で、「誤判断と偏執症で米中関係の大勢が影響を受けることに警戒すべきだ」と指摘した。北京大国際関係学院の朱鋒教授は23日、シンガポール紙聯合早報に対し、「南シナ海の領有権が中国の核心的利益だという外部の報道は根拠が不確かで、中国の最高指導部の確かな政策意思かどうかも疑問だ」と述べた。これは昨年3月にスタインバーグ国務副長官が訪中した際、中国が南シナ海を台湾、チベット、新疆とともに、中国の領土保全に必要な核心的利害地域に挙げたとする西側や日本の報道を否定したものだ。北京大国際関係学院は、中国の最高指導部に外交政策を助言するシンクタンクの役割を果たしているとされる。これに先立ち、中国外交界の重鎮として知られる呉建民・中国外交学院院長も先月末、中国メディアのインタビューで、「米中関係の破局は大混乱を招く」と軍部を正面から批判した。呉院長は「米国が中国を仮想敵国として、軍事的封鎖政策を取っている状況で、米国と一戦交えるべきとの意見がある」と記者が述べたのに対し、「中華人民共和国の建国初期にはこれよりも強固な包囲網と脅威があったが、それを打開した。外部の脅威要因を軽視してはならないが、誇張し過ぎてもいけない」と主張した。北京の外交関係者の間では、中国内部で外務省を中心とする穏健派が再び対外政策の主導権を握りつつあるとの観測が聞かれる。北京のある外交筋は「最近中国の対米戦略は、自分たちの実力を過大評価した側面がなくもなかった。対米政策の見直しがあり得るのではないか」と分析した。
北京=崔有植(チェ・ユシク)特派員




米国外交の勝利と言ってもいいでしょうが
ここでも中国の外交姿勢がはっきりと見て取れます。

強いものには弱いが、弱い者にはとことん強く出ると。

中国の日本に対する態度をみれば
日本をどの程度にみているかわかりますね。



安保改定50周年記念式典、知事に2団体が県内開催提案の撤回申し入れ/神奈川
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/
1008240064/
日米安全保障条約改定50周年記念式典を県内で開催するよう、松沢成文知事が政府などに提案したことに対し、「フォーラム平和・人権・環境」と「神奈川平和運動センター」は24日、撤回を求める申し入れ書を知事あてに提出した。申し入れでは、「軍事同盟賛美の思想に強く反対し、米軍基地がもたらす県民の不安を取り除くことが自治体の長の責務」などとして、提案の撤回を要請。米軍による過去の事故被害を検証し、増強される県内米軍基地の安全性について、実効性ある対策を講じることなども求めた。



http://www.peace-forum.com/

http://www.kanagawa-peace.net/frame.html


私はサヨクにも見習うべき点があると思います。

一見何の関係もない団体同士が
国家解体の大目標のもとに団結しているわけです。

はっきり言って何でもありです。

目標のためには手段も選びませんし
あきらめずにこつこつと地道に活動をしてきました。

私たちはサヨクに学ぶべき点があると思います。
こんな奴らに牛耳られないために。






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[ 2010/08/25 21:03 ] 小沢 | TB(0) | CM(0)
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