どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ミッキー安川もびっくり

証拠出せ!!菅首相、追求の平沢氏に怒
http://www.sanspo.com/shakai/news/100804/
sha1008040504008-n1.htm
国歌斉唱を拒否したというなら証拠を示せ!! 菅直人首相(63)が3日午前の衆院予算委員会で、自民党の平沢勝栄氏(64)から国歌斉唱について質問されると、声を荒らげてヤジまで飛ばした上で反論した。菅氏は首相就任後は「国歌斉唱もしている」と明言しているが、1999年に国旗国歌法が成立した際には反対票を投じている。カン菅に怒った。3日午前、質問に立った平沢氏は、金賢姫(キム・ヒョンヒ)元死刑囚の来日や、革マル派と枝野幸男幹事長(46)の覚書などについて質問。そして最後に菅首相の「国旗・国歌」に対する姿勢を追及したときだった。「2002年5月31日のラジオ番組で、君が代斉唱を拒否した」平沢氏は番組関係者から聞いた話として、RFラジオ日本で深夜に放送されていたミッキー安川氏(故人)の番組では冒頭に出演者全員で君が代斉唱をしていたが、当時、菅氏は「歌いたくない」といって歌わなかったと詰め寄った。このエピソードは元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏(50)も6月5日付のサンケイ・エクスプレス紙のコラムで、ミッキー安川氏から直接聞いた話として取り上げている。これに菅氏は猛然と反論。首相という立場にもかかわらず、平沢氏が質問をしている最中から「調べてください」「証拠を出してください」「違う」とかなり激しい口調でヤジを飛ばした。さらに答弁に立つと、「そこまで言われるんだったら、誰がどういう根拠でいったのか、あるいはテープでも出してください」。続けて「私は小学校中学校の時代から国歌を斉唱しなかったとか、そういう態度をとったことはありません」と断言した。そして平沢氏がソースとして番組関係者の名前を挙げているにもかかわらず、もう1度「そこまで言うのならきちんと証拠を挙げていただきたい」と興奮した様子でまくしたてた。衆参ねじれの国会で野党に“平身低頭”だった菅首相が、衆院予算委員会2日目で早くも“イラ菅”の本領を発揮した。




ミッキー安川さんが亡くなったから
証拠が出せないとでも思って強気なんでしょうか。

草葉の陰でミッキー安川さんもびっくりでしょう。

まあこれだけムキになるっていうことは
本人にとってもよっぽど痛いところなんですね。

クダさんならそのうちきっとどこかで
恥も外聞もなく君が代歌うんぢゃないでしょうか。

パフォーマンスだけで首相になった男ですから。

いずれにしても大した信念は何もないということです。




東アジアの巨頭」の地位再確立した中国に周辺国が脅威感、懸念広がる―米メディア
http://www.recordchina.co.jp/group.php?
groupid=44237&type=1
2010年8月1日、環球網は記事「米メディア報道:中国に対する周辺国の敵対感情高まる=帰ってきた東アジアの巨頭」を掲載した。 7月30日、中国人民銀行副総裁、国家為替局局長の易綱(イー・ガン)氏は取材に答え、中国は日本を抜き世界第二の経済体になったと発言した。海外メディアはこの発言を大きく取り上げ、象徴的な事件だと報じた。AP通信は中国が18世紀以来、アジアの頂点に復帰したと評している。 しかし一方で周辺諸国の対中感情は複雑さを増し、敵対意識も高まっている。中国の成長は周辺諸国にビジネスチャンスをもたらす一方で、裕福になった中国がより強大な軍事力を保持することへの懸念もある。オーストラリア紙「The Australian」のグレゴリー・シェリダン編集長は、「この地域に住む全ての人々は、中国経済の活力にあやかろうと考えている一方で、中国が地域の覇権を握らないように願っている」と指摘した。 AP通信は、歴史的な視点に立てば、21世紀における中国の台頭はかつての「大中華」の復活だと分析した。中国は過去2000年間のほとんどの時期において、東アジアにおける経済と軍事の巨頭であり、科学技術を牽引する存在だった。また19世紀の衰退が始まるまでは、ベトナムから韓国、日本にいたるまでのエリート文化を代表する存在であった。(翻訳・編集/KT)




いまは歴史上初めて
日本と中国が同時に大国として君臨しています。
もっとも日本はずーっと落ちっぱなしですけどね。

前回はアヘンで中国は衰退させられたわけですが
今回はどうやって落ちていくんでしょうか。

まあ何が起こるかわかりません。
オバマの次の人あたりに聞きたいところです。



<調査>95%以上が「韓国を制圧すべき」、軍事演習強行に怒りの声―中国
http://www.recordchina.co.jp/group.php?
groupid=44271&type=1
2010年8月2日、中国共産党機関紙・人民日報系の国際問題紙「環球時報」(電子版)は、「中国は韓国を制圧するべきか、それともうまく丸めこむべきか」を問う緊急アンケートを実施した。 記事によると、韓国軍の哨戒艦「天安」沈没事件以降、韓国政府やメディアはこぞって中国批判を展開中国近海の黄海における軍事演習問題についても、「中国の圧力に屈するな」といった強硬姿勢を見せている。こうした韓国のやり方に中国のネットユーザーが怒りを爆発。緊急アンケートの結果、「韓国を制圧すべき」と答えた人は日本時間3日午後0時30分現在で4万4794票(95.3%)、「うまく丸めこむべき」は2227票(4.7%)だった。 「制圧すべき」と答えたユーザーからは、「我慢してばかりでは韓国が調子に乗るだけ」「韓国に少しばかりお灸を据えるべき」「韓国は中国市場で金儲けしているくせに、米国と結託して中国を抑制しようとしている。自分たちの過ちを分からせるべき」などの声が寄せられた。一方、「丸めこむべき」のユーザーからは、「敵を増やすより味方を増やした方が良い」「中国は世界平和の促進という重責を担っている」などの声が上がった。 こうしたユーザーの反応に対し、著名な軍事専門家の載旭(ダイ・シュー)中国人民解放軍空軍大佐は「中国は大国らしく正々堂々としていれば良い。小国と同じ舞台に上がる必要はない」と述べ、大国の国民らしく冷静に振舞うよう諭した。 また、天安沈没事件以降の韓国の中国に対する非友好的な態度について、載大佐は「これは単に韓国の民族と政治が成熟していないだけ。韓国は国際社会や中国におけるイメージを自ら落とした」と解説した。(翻訳・編集/NN)




中国と韓国が対立するのは
日本にとっては悪くないですね。

それはそれとして、
日本も大人の外交ができるといいんですが。

日本人はなんでもかんでも正悪だけで
判断をしようとし過ぎるきらいがあると思います。

日本は天何の件で韓国を無条件に支援していますが
もっとうまく立ち回ることもできたはずです。

韓国はべつに感謝もしていないはずですし
日本の支援は理屈抜きで当然のことだと考えています。

日韓には領土問題や歴史認識問題があります。
少しはこれらを改善するための材料にしようかという
そういう駆け引きを考えてほしいものです。

なぜ日本だけが一方的に譲歩を続けるのでしょうか。
日本人はいつからそんな卑屈な民族になったのでしょうか。

われわれ一般国民があきらめずに
声をあげ続けるしかありません。







ポチッで救えるブロガーがいる。
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村



スポンサーサイト
[ 2010/08/04 21:23 ] | TB(0) | CM(1)
証拠は
いつも読ませていただいております。

ミッキー安川さんの番組の録音はYou Tubeにあがっては
“著作権侵害”とやらで削除、またあがる…と
皆さま頑張っていらっしゃるようです(笑)

本日のところはこちらへ↓
v-265菅直人「じゃあ国歌を歌わなかった証拠を出せよ」→「でてきましたw」
http://www.youtube.com/watch?v=-LHftzpB60w
[ 2010/08/04 23:44 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール

malt vinegar

Author:malt vinegar
神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

クリック募金
クリックで救える命がある。
カレンダー(月別)
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
産経・読売ニュース
最新記事
中吊り
FC2カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。