どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

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習近平がNZで狼藉をはたらく

同じ答えでは失礼だと…」発言のブレで前首相
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100621-OYT1T01112.htm
鳩山前首相は21日夜のFM放送J―WAVEの番組で、首相在任中に自らの発言のブレが問題となったことについて、「ぶら下がり取材などで同じような質問を聞かれたが、同じ答えでは失礼だと思って少しずつ変化をつけた」と釈明した。また、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題や自らの「政治とカネ」の問題などへの対応について、「首相がにこやかでないと国が明るくならないと思っていたが、『こういう時には一切笑ってはいけない』と言われ、ますます孤独感を高めた」と振り返った。




これは新しい!!
「同じ答えは失礼だから、変化をつけました」と。
これも「笑ってはいけない」のか? (;゚;ж;゚; )ブッ



菅首相の「オンナとカネ」必死で追いかけるも「決定力不足」
http://www.j-cast.com/tv/2010/06/18069078.html
先日、『ルポ貧困大国アメリカⅡ』(岩波新書)を書いた堤未果さんに聞いたのだが、アメリカでは「過激思想取り締まり法案」っていうものすごい法律が審議されていているという。これが成立すれば、権力側がこいつの考えは過激だと思ったら、監視したり逮捕できる。アメリカが自由の国というのは、もはや幻想に過ぎないようだ。そんなアメリカに従属して、普天間基地移設問題一つ思い通りにできない日本も、言論の自由は日に日にやせ細っていっている。映画「ザ・コーブ」上映中止騒動などを見ていると、そう思わざるをえない。映画「靖国」のときもそうだったが、反日的だとか、描き方が一方的だとかといって、上映させないというのは、やってはいけないことだ。見たい人が見て、それから大いに議論をすればいい。上映させないというのは、国民の知る権利を弾圧する行為だということが、反対している連中にはわからないらしい。ドキュメンタリーというのは、作り手の主観が必ず入るのだ。マイケル・ムーアの一連のドキュメンタリーなどがその好例だ。どうしても上映する館がないなら、ネットで有料上映したらどうか。さて、週刊誌はいまもなお、小沢一郎前幹事長が参議院選挙後に復権するかとか、菅直人首相に女性やカネの問題がないかとか、その類の記事が満載である。「週刊朝日」は、小沢を20年研究しているという親小沢ジャーナリスト渡辺乾介氏を起用して、小沢の肉声を語らせている。当然ながら、小沢は「復讐」するとし、そのときは菅内閣と民主党は大海に浮かぶ小舟の如く大揺れになると予言する。「週刊現代」は参議院選挙で民主党が圧勝すれば、小沢の復権はないと見るのだが、参議院選挙の候補者も含めて、ほとんど決めたのは小沢なのだから、勝てば勝ったで、小沢支配から脱却とはいかないのではないか。菅首相についても、様々な角度からスキャンダルを探そうと躍起である。「週刊文春」はストレートに「自民党が暴露した醜聞」と、取材源を明らかにして「菅直人『オンナ』の噂を追う」とやっているが、その中身たるや、本当に噂の域を出ない。赤坂にあった韓国クラブのママと付き合っていて、隠し子までいるというのだが、根拠は薄弱亀井静香が仙谷由人と郵政改革法案を巡って激しい言い争いを繰り広げていたとき、亀井が、「議員会館にいる菅のオンナのことをばらすぞ!」といい放ったというエピソードも出てくるが、官邸が各所に問い合わせしたが、わからないままだという。「週刊新潮」は、菅首相が「政権交代をめざす市民の会」(神奈川・相模原市)なる政治団体に5000万円を寄付していたが、このカネが選挙の時の事前運動に使われたのではないかという疑惑を追っているが、読む限り、政権を揺るがすほどのものにはなりそうにない。菅民主党最大の危機は、「増税ある財政再建」のために、法人税率を下げて消費税を上げるような愚挙に出たときであろう。そうなればメディアは挙って、怒濤のような菅批判を繰り広げるはずだ。 今週の読み物はどれも、帯に短したすきに長しで、超お薦めはないが、いくつかあげておこう。人気の「AKB48」のランキングを決める「総選挙」を完全中継した「AKB48『総選挙』のメークドラマ」(朝日)。相撲界は新潮がスクープした大関・琴光喜の野球賭博事件で大騒ぎだが、朝日は「『北の海部屋激励会』を主催する企業実質経営者と山口組系マル暴の『関係』」で、北の湖親方を支援する企業の実質的経営者と暴力団のつながりを、県警内部資料を使って書いている。いまだに離婚騒ぎが収まらず、大手プロダクション「エイベックス」も契約断念!?かと噂される沢尻エリカの今を描く「『高城剛』にメールした『沢尻エリカ』のよろめく明日」(新潮)。大番狂わせに日本中がわいた岡田ジャパンのこぼれ話を集めた「岡田ジャパン『ヒヤヒヤ勝利』の全内幕」(文春)。使い捨てお笑い芸人たちの「ちっとも笑えない」度を、2000人のアンケートで調査した「本当は笑えない『お笑い芸人』ランキング」(文春)。第1位は「はんにゃ」だそうだが、知らんなそんな芸人。




韓国クラブっていうのがいかにもありそうで...

オナワさんのことはもちろん大嫌いなんですが
それでも、その政治手腕は認めざるを得ません。
選挙で勝っても負けても生き残れると。



NZ世論「小国でも中国に屈せず」 習近平副主席一行と抗議議員の衝突事件に反発
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/06/
html/d35585.html
【大紀元日本6月22日】ニュージーランド公式訪問中の習近平中国国家副主席が18日、首都ウェリントンで、チベットの旗を掲げ抗議した同国グリーン党ノーマン代表と小競り合いを起こした。ここ数日、ニュージーランド国内はこの話題で持ちきり、ノーマン同代表は国会に事件の調査・介入を求めている。国会前で副主席の到着を待ち構えていたノーマン代表がチベットの旗を掲げていたところ、副主席の複数の警護員が傘を突き出したあと、旗を奪い地面に叩きつけるなどの小競り合いが起き、同代表は衝突の際に軽傷を負ったという。事件の全容はその場に居合わせた記者によって撮影され、ニュージーランドの主要マスコミが一面トップで報じた。『サンデースタータイムズ』は『中国の笑顔の背後にある残酷な事実』と題する社説を発表し、同事件は中共の仮面を剥ぎ取るとともに、ニュージーランドの民主主義を踏みにじったと批判した。「中国政府はチベット人を弾圧するだけでなく、自国民も圧制する。今回更に、テレビカメラを前に、他国の土地にいる彼らは、その国の議員に対して同様な手段で対応した」と社説は述べる。「ニュージーランドは中国のお金を必要としている。ニュージーランドの2大政党は、中国というスーパー大国と自由貿易協定を結ぼうと長年努めてきた。中国のマーケットがなければ、ニュージーランドは貧しくなるだろう」「このような苦境を前に、多くの国のリーダーらは屈した」と同社説は論じた上で、「強大な中国を前に、ニュージーランドは、少なくとも民主国家としての尊厳を守ることができる…小国でありながらも、決して中国に服従しない」と述べた。ジョン・キー首相は事件後、「ニュージーランド人は自分の考えを表現し、抗議する権利がある」と、事実上、同代表の行動を容認するコメントを発表した。ノーマン代表は現在、国会に事件の調査と介入を求めている。(翻訳編集・高遠)




コレハヒドイ!!
問題の動画はコチラ↓↓↓




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[ 2010/06/22 17:43 ] | TB(0) | CM(1)
習近平の狼藉への対応のちがい
こんばんは!いつも読ませていただいております。
勉強になります。

習近平はひどいですね。

でもNZの毅然とした態度には、頭が下がります。
日本人として恥ずかしいやら、羨ましいやら…。

↓こんな動画もありました。

習近平副主席NZ訪問で狼藉(新唐人6月20日付)
http://www.youtube.com/watch?v=_rNox4nDesc

習近平NZで法輪功学習者の抗議にあう(新唐人6月19日付)
http://www.youtube.com/watch?v=_U0N7tf-K5A

特に2番目の動画における、NZの警察官の態度は立派ですね。
善光寺でシナ人が暴れた際に、シナ人には全く手を出さなかった
日本の警察も少しは見習ってほしいです(涙)
[ 2010/06/22 23:31 ] [ 編集 ]
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神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

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