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どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

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多忙につきストレス発散!シリーズ化決定

蓮舫大臣の元秘書を聴取 女性の下半身触った疑い
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200615016.html
民主党の蓮舫行政刷新担当大臣の公設秘書が女性の下半身を触った疑いで、警視庁の任意の事情聴取を受けていたことが分かりました。この件について、蓮舫大臣は今月3日、ANNの取材に対し、「相手の女性と秘書の言っていることに食い違いがある。刑事事件になっていないので、公表するつもりはない」と否定していました。警視庁によると、事情を聴かれたのは蓮舫大臣の元公設秘書の男性です。この秘書は2日午前2時過ぎ、豊島区池袋の路上で、自転車で追い抜きざまに、歩いていた女性(18)のスカートをめくって下半身を触った疑いで、警視庁の任意の事情聴取を受けました。警視庁によると、男性秘書は女性の下半身を触ったことを認め、女性に謝罪したということです。女性が「早く帰りたい」として被害届を出さずに帰宅したため、警視庁は事件としての立件を見送る方針です。行政刷新担当・蓮舫大臣:「女性として、あるいは娘を育てる母として、今回の一件は本当にあってはならない、申し訳ないことだと思っています」蓮舫大臣によると、秘書は今月4日に依願退職しました。この問題について、蓮舫大臣は3日のANNの電話取材に対して、「トラブルはあったが、痴漢とは聞いていない。相手の女性の言い分との間に食い違いがある。刑事事件になっていないので、公表するつもりはない」としていました。その後、ANNは、8日にも蓮舫大臣あてに「事務所として改めて事実関係の調査をしたか」など4項目の質問書を出しました。これに対し、10日に代理人の弁護士は「刑事事件として聴取されたものではなく、詳細は控えさせて頂く」と回答していました。今月8日、蓮舫議員は大臣に就任しています。



荒井大臣の秘書が多忙によるストレスでエロ漫画やら
キャミソールを購入したのと同じくストレスですね。
わかります。

民主党議員に仕えるのは大変ですから。
ましてや、村田レンホーですからね。わかります。

民主党公設秘書夜のストレス発散シリーズの次はなんでしょうか?

「キャミソール」
 ↓
「痴漢」
 ↓
????

流れからすると、露●?、強(以下自粛)
ソレハアカンデ。

女性の皆さん、夜道には十分お気をつけください。
今晩もストレスを抱えた民主党議員の秘書が
あなたのそばを徘徊しているかもしれません。


首相、在任中は靖国参拝せず
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/
100615/plc1006151439013-n1.htm
菅直人首相は15日午後の参院本会議の代表質問で「A級戦犯合(ごう)祀(し)の問題から、首相や閣僚の公式参拝には問題がある。首相在任中に参拝するつもりはない」と述べた。



はい、バカ発見。

おそらくA級戦犯の意味も知らないでしょう、正確には。
つまり、中国人や韓国人となんぼもかわりません。

特亜がA級戦犯の意味も知らずに、
いちゃもんつけるのと一緒です。

1953年8月3日の衆院本会議において
「戦争犯罪による受刑者の斜面に関する決議」が
全会一致をもって採択されました。

これをもって、国内法ではA級戦犯なるものは存在しません。
そもそも東京裁判という壮大な茶番劇で(スペースの都合により割愛)

お国のために戦って、殉死された方々を
称え、感謝し、哀悼の意をささげるのは
日本人として当然のことです。

奇兵隊内閣が聞いてあきれるぢゃないですか。
高杉晋作も靖国に祀られているんです。



【菅ぶら下がり】「気の早い人だね」(14日夜)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/
100614/plc1006142055018-n1.htm
 菅直人首相は14日夜、首相官邸で記者団から参院選で敗退した場合に辞任する可能性について問われると、「割とあなたも気の早い人だね。(就任してから)まだ1週間目なんだけどな」と述べた。
ぶら下がり取材の詳細は以下の通り。
【国会】
--きょうの野党との国会論戦で自民党の谷垣禎一総裁は、国会の会期を延長せず選挙に突入するのは逃げの手法だと批判している。首相は答弁で、参院選で判断するのは国民だとおっしゃっているが、菅首相就任後、野党との論戦がきょうの代表質問のみで、国民に十分な判断材料を与えられていると考えるか。また、民主党代表として党側に十分審議時間を確保するよう指示する考えはあるか
「まあ、あの、国会について、いろいろ与野党でやっておられると聞いておりまして、そこはもう任せています。それから、まあ、いろんな議論はですね、これからたとえば選挙になるとすれば、選挙の場でテレビとか、いろんな場面でまた、たくさんありますから、それをあわせて国民のみなさんが十分、判断していただけるような、そういうところは私も出なきゃいけないときには出なきゃ、出て行かなきゃいけないかなと、こう思っています」
--国民の選択の場なので、いろんな論議がある中で国民が選択することになると思う。十分だと考えるか
「うーん。あのー…、十分というのか、これ、通常国会の日程で、結局のところ与野党で議論して、これ以上延長はしないでいくという方向だと聞いていますが、ですから、議論は議論として、いろんな場面がありますから、そういうところでまたやることになるんじゃないでしょうか」
--首相は答弁で、参院選で国民の信を問うとおっしゃったが、もし参院選で負けた場合、責任をとって辞任されるという考えはあるか。改めて勝敗ラインを聞かせてほしい
割とあなたも気の早い人だね。まだ、まだ1週間目なんだけどな。あの、とにかく、衆議院選挙ももちろん国政選挙ですけれども、参議院選挙も国政選挙で、やはり国民のみなさんが、自分の意思を選挙で表明する大きなチャンスですから、そういう意味で、一般的に国民のみなさんの声を聞く機会だという意味で、信を問う機会だということを申し上げたんです」
「まあ、獲得目標とかいろいろありますけど、私が当初申し上げましたように、かなり当初厳しい状況がこの前の段階でありましたので、6年前に岡田(克也)代表のころに、かなりそれでも以前から見れば躍進した、その3年前からみれば躍進した議席だったわけですが、今から9年前に比べればですね。そういう意味ではまずは現有議席を、現有議席をしっかり確保すると。このことをまずの目標とすべきだと。そういう考えは変わってません。もちろん、それを超えていくことが望ましいことは申し上げます」




きてます。きてます。
早くもイラッときてます。
「まだ1週間目なんだけどな」



【経済が告げる】編集委員・田村秀男 カンノミクスの勘違い
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/
100615/plc1006150300003-n1.htm
菅直人首相が副総理・財務相時代の2月下旬の週末、有識者代表とともに1時間余り議論したことがある。筆者の提案は、(1)民間金融機関が持つ政府短期証券(FB)100兆円を日銀資金で買い取らせる(2)政府は建設国債を発行し、この100兆円を吸い上げ、新成長戦略用の財源にする-という内容である。政府は国債の一種であるFBを発行して国内の貯蓄を米国債購入に充当している。貯蓄は国内の経済活性化のために使われるべきなのだ。菅さんの答えは、「政府の債務が増えるじゃありませんか」の一点張りである。確かに建設国債発行で政府債務残高は一時的に増えるが、日銀がその分おカネを追加供給するのだから、金利は上がらない。そう説明したが、しまいには苛立(いらだ)つ。パワーエリート、財務官僚に取り込まれたのか-。財政均衡主義は財務官僚の本懐であろう。もしそれを怠ってしまうと、今度は財務官僚の責任が問われる。菅さんの「債務の抑制」の決意は、その後のギリシャ財政危機をきっかけに、いっそう強固になった。外国資金に国債の7割を依存するギリシャと、自国民が95%を保有するばかりか、巨額の米国債まで引き受ける日本が同一になるはずはない。そう動じないのが本来の政治家のはずだ。ここで思い起こしてほしい。日本社会に閉塞(へいそく)感をもたらしているデフレは、財政政策の失敗、特に財政規律を理由にした財務官僚の誘いに乗った政治家の判断ミスによる。平成9年度、当時の橋本龍太郎首相は消費税増税を中心とする緊縮財政に踏み切ったが、翌年から日本はデフレ不況に突入した。消費税収は年間で4兆円程度増えたが、そんな増収効果はたちまち吹っ飛んで現在に至る。デフレのために所得税と法人税収は下降線を辿(たど)り、11年度には9年度に比べ、合わせて6兆5千億円減った。橋本元首相は財務官僚の言いなりになったことを亡くなる間際まで悔いていたと聞く。菅氏は副総理・国家戦略担当相時代の21年11月に「デフレ宣言」に踏み切っていた。だが、「財政健全化」に呪縛(じゅばく)される。彼の理数系頭脳は連立方程式を立てた。「カン(菅)ノミクス」である。「強い経済」「強い財政」「強い社会保障」の「三兎(さんと)を追う」という前代未聞の挑戦である。財源は増税でまかない、その資金を成長分野に重点投入する。根幹は増税論である。野田佳彦財務相はさっそく、消費税増税を次の総選挙にかけて議論すると公言している。橋本財政の大失敗から何の教訓も学んでいないのだ。増税とは家計や企業から富を強制的に奪取し、政府に移転させる。国債はその点、政府による借用証なのだから、民間の富は減らない。増税も同じく政府の財源になるのだが、増税は民を貧しくし、消費需要を冷え込ませる。一見もっともらしく見えるカンノミクスは恐るべき勘違いから生まれている。ではどうすべきか。菅首相は昨年11月のデフレ宣言に立ち返り、大目標を「デフレからの脱出」に設定し、最優先する。そのために必要な新成長分野に財政資金を重点投入する。財源は日銀資金を活用すればよい。日銀も最近では脱デフレを目指して新成長部門への資金供給政策を打ち出した。政府が脱デフレに向け、初めて日銀の協調を引き出すよう説得できる可能性ができた。まともな政治的カンを働かせてもらいたい。



ハト山が反面教師として、ブレにブレながら
国民に安全保障の論議を巻き起こしました。

こんどはイラカンがマクロ経済について反面教師として
国民を目覚めさせることも確実です。

「民主党が政権を取れば株価は3倍になる」んですよね?
しかも増税するんですね。楽しみだわー。





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[ 2010/06/15 17:16 ] | TB(0) | CM(0)
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神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

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