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どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

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そして尖閣諸島も友愛

尖閣は「未解決問題」? 首相また落第答弁
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/
100528/plc1005280044001-n1.htm
27日の全国知事会議では、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題で協力を求める鳩山由紀夫首相と知事らの議論がまったくかみ合わない場面が目立った。特に首相は、尖閣諸島の領有権問題をはじめ沖縄県が置かれた安全保障環境やその歴史に関する“落第答弁”を連発。安保政策に関する首相の不勉強が、普天間問題迷走の主因といえそうだ。尖閣諸島をめぐり日中間で衝突が起こった際、日米安全保障条約が発動されるかどうか-。知事会議の席上、東京都の石原慎太郎知事がこんな質問をすると、首相は次のように答えた。「(米国に)確かめる必要がある」だが、この問題は麻生前政権時代にすでに決着済みの話だ。麻生太郎首相や河村建夫官房長官が国会答弁や記者会見で、「安保条約は適用される」との米公式見解を確認したことを明らかにしている。首相はこうも述べた。「(米国は尖閣諸島の)帰属問題に関しては、日本と中国の当事者同士でしっかりと議論して、結論を見いだしてもらいたいということだと理解している」未解決の問題として、これから中国と話し合うかのような発言だが、政府見解は「解決すべき領有権の問題はそもそも存在しない」というもの。首相自ら中国側につけいるすきを見せた格好だ。また、昭和47年の日本復帰から今年5月15日で38年がたった沖縄県について、首相は「復帰後27年」と述べた。単純な言い間違いであってほしいが…。このほか、神奈川県の松沢成文知事から「首相の(防衛)方針が全く見えない」と指摘されると、首相は「米軍のプレゼンス(存在)を今大きく減らすことが許される状況ではない」と述べ、最近になって「学べば学ぶにつれ」分かってきたという「抑止力」論を展開。ただ、首相は26日夜、平時は米軍は日本に駐留せず有事に駆けつければいいとする持論「常時駐留なき安保」について記者団に問われ、「封印している」と述べ、撤回はしない考えを改めて強調している。首相の「抑止力」に関する本当の認識は不明だ。知事会の麻生渡会長は会議終了後の記者会見で「(首相は)途中、何を言っているのかと思った。そもそも、どんな種類の訓練がどういう事情で必要か分からない」と困惑の表情を浮かべた。
(酒井充、小田博士)



ハト山はこう思っているにちがいありません。
今回ばかりは、全くぶれていないのになんで叩かれるのかと。
しかも抑止力についても学習したのに。

ハト山は以前から言っているぢゃないですか。

「日本は日本人だけのものぢゃありません」

「国というものがなんだかよくわからない」

これ全部本気だったんですよ。イヤマヂデ。


閣内バラバラ、今度は平野氏が北沢氏を批判「不規則発言だ
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/
100528/plc1005281121016-n1.htm
普天間問題で、北沢俊美防衛相が、署名を拒否する福島瑞穂消費者・少子化担当相(社民党党首)の閣僚辞任を求めたことに対し、今度は平野博文官房長官がかみついた。28日午前の記者会見で、平野官房長官は北沢発言について「閣僚の不規則発言だ」と強い不快感を表明してみせた。ただ、平野氏も政府方針に反対する福島氏を罷免するかどうかについては「今はなんとも言えない」と含みを残すなど、閣内が混乱しているのは明らかだ。福島氏の処遇については他の閣僚からは「(福島氏には)連立内閣の一員としての立場を踏まえ判断をしていただきたい」(千葉景子法相)などの冷たい意見が相次いだ。



北澤と千葉景子がまともに見える時点で
日本はもう(以下自粛)


米「国家安全保障戦略」の要旨 
http://www.47news.jp/CN/201005/
CN2010052701001058.html
【ワシントン共同】米政府が27日公表したオバマ政権の「国家安全保障戦略」の要旨は次の通り。
一、(北朝鮮、イランなど)敵対的姿勢をとる国家の真意を測り、姿勢転換の機会を与えるため、関与を追求していく。
一、日本、韓国などとの同盟関係は、アジアの安全保障の基盤。
一、米国は(テロ組織など)「非対称の脅威」に対抗するため、通常戦力における優位性を維持する。
一、最大の脅威は核兵器などの大量破壊兵器。
一、米国は朝鮮半島の非核化とイランの核兵器開発阻止を追求。北朝鮮やイランが核放棄しなければ、複合的な手段で孤立を深めさせる。
一、中国に対し国際社会で責任ある指導的立場に立つことを求める。中国の軍事近代化計画を注視し、適切に備える。
一、米国は国際テロ組織アルカイダと交戦状態にあるが、イスラム教徒は敵ではない。
一、中国、ロシア、インド、ブラジルなどの国々と米国の付き合いは、世界はもはや(勝者か敗者しか存在しない)「ゼロサムゲーム」ではないとの考え方に基づいている。
一、国力再建のため内政も重視。
一、景気回復は安全保障戦略の中核に位置する。財政赤字削減は米国の国力増強につながる。
一、外国産石油への依存を減らす。
一、米国は20カ国・地域(G20)首脳会議が経済分野での最高レベルの協議の場と認識する。
一、G20を通じ、国際通貨基金(IMF)、世界銀行の改革を目指す。
一、国際的な気候変動対策として、二酸化炭素(CO2)排出削減への取り組みが必要。


米新安保戦略、国際協調にかじ 軍事的圧力は排除せず
http://sankei.jp.msn.com/world/america/
100528/amr1005280113000-n1.htm
ワシントン=佐々木類】オバマ政権が27日に発表した新国家安全保障戦略は、軍事力に依存したブッシュ前政権時代の「一国主義」を放棄し、国際協調主義へかじを切る大きな方針転換を示すものだ。ただ、核開発を進める北朝鮮とイランへの軍事力を背景とした圧力も排除しておらず、理念としての戦略を、具体的な対処方針にどう反映させていくかが課題となる。新たな国家安全保障戦略は、オバマ大統領が就任以来、訴えてきた外交理念を集大成した「オバマ・ドクトリン」といえる。60ページに及ぶ文書は、米本土の防衛戦略から、テロとの戦い、日韓との同盟関係、米国の経済、気候変動対策などを網羅した。「米国が(アフガン)戦を始めたとき、あの恐ろしいテロ攻撃の生々しい記憶と、われわれが奉じる価値観と国土を守ろうと、米国人が一つになったときのことを忘れるのは簡単だ。しかし、われわれがもはや、一致結束できなないとの意見にはくみしない」ドクトリンの結論部分でオバマ大統領は、昨年12月2日に、ニューヨーク州ウエストポイントの陸軍士官学校で行った演説を改めて引用し、米国の結束を呼びかけた。今月22日には、同じ陸軍士官学校で新戦略について言及し、「国際協調を模索することで、国際社会における米国の指導的立場の確立を目指す」と演説した。米軍を背負っていく士官学校卒業生の前で新戦略のさわりを披露し、士官学校における初期の演説で完結させる形をとった。オバマ大統領は、一連の演説とドクトリンで、現在の国際機関が必ずしも機能していないことへの不満を表明しつつも、ブッシュ前政権を念頭に「国際協調なくして米国の安全保障戦略はない」と強調した。核軍縮や気候変動対策には、日本や英国といった同盟国に加え、国際社会の幅広い関係強化が不可欠だとの判断があるためだ。目を引くのは、核開発を進める北朝鮮やイランにも関与し、方針転換を迫る対話路線をとる一方、それでも国際規範を踏み外す場合は「圧力をかけ孤立させる」としている点だ。この点では、オバマ・ドクトリンがブッシュ前政権の国家安保戦略を正面から否定せず、圧力という手段を継承しつつ、さらに一歩前に踏み出したともいえる。テロ対策では、圧倒的軍事力で敵の拠点を狙うだけでなく、「自由と平等、民主主義という米国的価値観を守ることで、米国を攻撃する論拠を崩す」とし、「米国への敵意の根源を絶つ」努力に言及している点が目新しい。



国際機関が機能していない?
お前ら戦勝国がつくったシステムだろうが。

核軍縮やらCO2削減やら都合のいいところだけ
“敗戦国”日本をうまくおだてて利用しようとしたって
誰がいったい...あれ...日本が先頭に立ってる....


哨戒艦沈没】東アジア専門家に聞く 安保理決議なければ米は有志連合で
http://sankei.jp.msn.com/world/america/
100527/amr1005272125012-n1.htm
韓国哨戒艦沈没事件をめぐり、国連安保理への提起を視野に北朝鮮に対する国際社会の包囲網づくりが進められている。目立つのは、いち早く韓国に対する全面的な支持を打ち出した米オバマ政権の厳しい姿勢だ。今後、北朝鮮への対応はどう進むのか。東アジア情勢に詳しい米シンクタンク、ヘリテージ財団のブルース・クリングナー上級研究員に聞いた。(ワシントン 松尾理也)
--動機をどうみる
「戦術、戦略両面の複合的な理由によるものだろう。戦術的には、昨年11月に黄海上で発生した双方の艦船の武力衝突に対する報復と考えられる。一方、戦略的にみれば、今回の事件は北朝鮮の典型的な交渉のやり方だ。北朝鮮は無視されることを嫌い、むりやり緊張を作り出す。そして、元の状態に戻るという、ただそれだけを取引材料に、米国や韓国、日本から利益を引き出そうとする。奇妙な戦略だが、うまくいくことは証明ずみだ」
--北朝鮮は今回も最終的に利益を得るのだろうか
「現時点では考えられない。オバマ大統領は就任当初、後期ブッシュ政権の非常に融和的な北朝鮮外交を踏襲した。オバマ政権は当初、自分たちの登場で対立の構図が変化すると踏んでいた。その意味で、きわめてナイーブ(認識の甘い)な集団だった。だが、北朝鮮の(弾道ミサイル発射、核実験などの)挑発に、オバマ政権は驚くほど素早く反応した。現時点でのオバマ政権の北朝鮮政策は、ほとんど『ネオコン』と同じにみえるほど強硬だ。ゆえに、北朝鮮の挑発戦略が再び奏功する可能性は低い」
--今後の国連安保理での協議をどう予想する
「安保理での協議は密室で行われ、結果を予測するのは不可能だ。逆説的だが、私はだからこそ、安保理に問題を提起すべきだと考える。その結果、十分な制裁決議が得られればそれでよし。得られなかったならば、米国は独自行動を起こす大義名分を得られる。そのとき、米国は日本や韓国、欧州連合(EU)を巻き込んだ“有志連合”を形成すべきだ」
--今後、北朝鮮は挑発を繰り返すのか
「可能性は高い。挑発と低姿勢を交互に繰り返すのが北朝鮮の戦略だ。1年前、北朝鮮は弾道ミサイル発射の後、国際的非難を逆手に取る形で、核実験を強行した。同様に今回も、挑発の計画がすでに注意深く立案されている可能性がある」



ナイーブ≒バカですね。
オバマとハト山にノムタンが猪鹿蝶よろしく
3人そろっていたらどうなっていたでしょうか。
怖いもの見たさで想像してしまいます。

無理やり緊張を作り出して、それを緩和させる。
これはお笑いの手法に通じています。

さらに、挑発と低姿勢を交互に繰り返すと。
そして、その挑発の計画がすでに注意深く立案されている。

「だ~れ~が~じゃ」
  ↓
「ど~~してじゃ」
  ↓
「な~ぜじゃ」 ループして一行目↑



韓国軍と物品役務を相互提供 首相、李大統領に提案へhttp://www.47news.jp/CN/201005/
CN2010052701000920.html 
鳩山由紀夫首相は29日に韓国・済州島で開かれる李明博大統領との会談の際、自衛隊と韓国軍の間で部品や輸送作業などを融通できる物品役務相互提供協定(ACSA)締結を提案する方針を固めた。複数の日韓関係筋が27日、明らかにした。李大統領の同意を取り付けた上で、実務レベルで具体的な協定とりまとめに着手し早期調印を目指す考え。実現すれば安全保障面の日韓協力が大きく進展する。日米、米韓のACSAは既に締結済み。韓国海軍哨戒艦沈没事件に対処する日米韓3カ国の連携強化をアピールする狙いもあり、北朝鮮側の強い反発は必至だ。現段階で適用を想定している活動は、国際救援活動や国連平和維持活動(PKO)、共同訓練が中心。食料・水、燃料、部品などの物品と宿泊、輸送、整備、医療などの役務を相互に提供する。日韓が共通して採用している米国製の機器の部品提供や、相手国の国民の輸送が今後の検討対象になりそうだ。安全保障条約を結び同盟関係にある米国とのACSAと異なり、有事対応は想定していない。米国との間で有事に限定して可能としている弾薬の相互提供も盛り込まない方向だ。



もうね、アホかと。
要請を受ける前に、なぜ自分から提案するのか。
カードを切る前から見せるとは。

本気で、全力で「先頭を切って走って」ます。
なぜならば↓

「韓国の皆さんと文化が大好き、ほとんどの日本国民は
 同じ気持ちを共有している」から。

だがしかし、いちばん気がかりなのはもちろん
“あの国のあの法則”。


天安艦事件が日本社会と朝鮮総連に及ぼした波及
日韓の民衆が連帯して金正日政権と向き合わなければならない
日本東京=高英起 日本支局長
http://japan.dailynk.com/japanese/read.php?cataId=nk00300&num=9426
正直(北朝鮮が)またやったのかという思いだ」「天安艦沈没事件」に関連してある朝鮮総連関係者が苦しい真情を吐露した。天安艦事件が北朝鮮の犯行だという決定的証拠が出た直後の22日と23日に朝鮮総連は3年に一度の全体大会を開催した。その前後に複数の総連関係者の口から出たのが冒頭の言葉だ。「天安艦沈没事件」に関して北朝鮮は依然として「韓国の捏造説」を訴えている。大会でも実質ナンバーワンである許宗萬(ホ・ジョンマン)責任副議長が「事件と調査結果は米国の承認と庇護(ひご)による捏造(ねつぞう)劇だ」と批判した。そして本来なら真っ先に朝鮮総連が韓国大使館や韓国を支持した日本政府に大々的に抗議すべきはずだが、そんな声はまったく聞こえない。背景に日本の世論やマスコミが朝鮮総連に厳しい目を向けているからという事情があるにしても、ほんの数ヶ月前に「高校無償化」問題で日本の進歩勢力と共に気勢を上げていたのとは大きな違いだ。どうやら「下手に北朝鮮の犯行を否定したらやぶ蛇になる」というのが本音のようだ。かつて朝鮮総連はラングーン事件やKAL機事件、そして日本人拉致事件など数々のテロ行為を全て否定してきた。しかし2002年の「金正日の拉致認定」を契機に全てのテロ行為が北朝鮮の仕業だとわかった時、組織は求心力を失い構成員が大量に離反したという苦い経験がある。そういった経緯から今回の事件に関して内部では話題にすらならないのだと複数の関係者は述べた。話題にすれば北朝鮮の犯行を否定せざるを得ない。しかし、否定して後々北朝鮮の犯行だと明確に判明するとさらに求心力を失うという深刻なジレンマに陥っている。さらに「高校無償化」問題で一定の理解を示した日本の進歩勢力や総連以外の在日コリアンの大多数は今回の事件に関して北朝鮮を擁護しないだろう。せっかく築き上げた成果が北朝鮮の思いもよらぬ行為で「ご破算」にされるといういつもながらの悪循環が今回も起きたわけだ。北朝鮮と同じくまさに孤立無援の状態だが悪循環を絶つ努力をして来なかった朝鮮総連の自業自得とも言える。こういった事件が起きるといつも言われることだが朝鮮総連は一日も早く金正日政権の呪縛から逃れ健全な組織として生まれ変わらなければならない。一方、日本の世論の関心もそれほど高くはない。参院選を前に普天間基地移転問題や口蹄疫など問題が山積みで他国の問題に関心を寄せる余裕がないのが現状だろう。しかし、今回の事件がかつてのテロ行為やNLL付近の小規模な衝突と違い明らかな軍事行動であることを鑑みると他人事ですませるわけにはいかない。ましてや北朝鮮と日本の間には「拉致問題」という懸念事項がある。5月13日に行われた「デイリーNK日本支局開設セミナー」でも報告したが「拉致被害者」が工作機関などで日本語教育などに従事させられているのは今までの脱北者の証言からも明らかだ。つまり直接的ではなくとも広い意味でテロや軍事行動に強制的に荷担させられているという点からも今回の事件に注目しなければならない。北朝鮮の犯行であることが明らかになった発表直後、日本政府は韓国政府の立場に即座に支持を表明したがこの姿勢を貫くべきだ。しかし一部の政治家が北朝鮮と水面下で接触を試んでいるという情報が流れている。北朝鮮が孤立無援の苦しい状況に置かれていることから日本と接触することによってなんらかの利益を引きだそうとする動きはあってもおかしくない。しかし、こういった緊迫した情勢の中で北朝鮮に断固たる姿勢をとらず抜け駆けしようとする一部勢力の動きは日本人への背信行為だけでなく日本政府が支持を表明した韓国政府、そして金正日政権の脅威にさらされている韓国国民への背信行為と言わざるを得ない。日本の世論は金正日政権と手を結ぼうとする一部勢力の動きを見過ごしてはならない。今回の事件は日本の世論に金正日政権の暴力的な本質を改めて知らしめた。政府レベルだけでなく日韓の民衆が連帯して金正日政権と向き合わなければならない時が来ている。












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[ 2010/05/28 17:59 ] 鳩山 | TB(0) | CM(0)
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Author:malt vinegar
神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

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