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どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

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何か問題ある?byハマグリ

本当かどうかわかりませんが、wikiから転載しておきます。

1997年(平成9年)に妻・順子が中井の父・徳次郎の介護疲れ、法務大臣時代以後の中井の遊び癖が原因でうつ病になり自殺している。以後、自殺問題や介護問題には敏感になった。



何があっても辞めないでくださいね、ハマグリさん。
ハト山首相以下一致団結してしっかりと支持率を下げてください。


中井国家公安委員長 ホステスと議員宿舎に同伴http://www.sponichi.co.jp/society/news/
2010/03/25/01.html
鳩山内閣の現職閣僚に女性スキャンダルが浮上した。中井洽国家公安委員長が連日のように30代のホステス女性と飲み歩き、東京・赤坂の衆院議員宿舎に呼び込んでいると、25日発売の「週刊新潮」4月1日号が報じている。2人が“路チュー”しているような際どい写真も掲載されている。 週刊新潮によると、中井氏は30代の美人ホステスと頻繁に飲み歩いており、議員宿舎にもこの女性を呼び入れているという。路上でキスをしている様子の写真も掲載されており、関係が蜜月であることがうかがえる。中井氏は13年前に夫人を亡くしており不倫ではないが、議員宿舎には「部外者をみだりに立ち入らせてはならない」というルールがある。さらに、女性は厳格に管理されているカードキーを使って宿舎に出入り。国の安全を守る立場の中井氏が、女性に貸与している可能性が高いという。“白タク疑惑”も浮上。中井氏は1月、ある男性とともに、都内で白ナンバーの車に乗車。中井氏は先に降りたが、男性が降車する際に金銭を支払っており、これを道路運送法違反の“白タク行為”と指摘白タクの取り締まりを行う警察を管理するのは、国家公安委員長。事実ならば、大臣自らが運転手の違法行為に手を貸したことになる。また、防災担当相でもある中井氏は、福島県沖で震度5弱の地震が起きた今月14日午後5時すぎにも、都内で女性と映画デート中。周囲にSPの姿もなく、観賞後は都内の整体院に立ち寄っていた。その晩もまた、女性とともに宿舎へ消えたという。中井氏は当選11回のベテランで、拉致問題担当相も兼務している。これらの行為が政府や民主党内で問題化するのは確実。参院選を控え、鳩山由紀夫首相を悩ませる大きな問題となりそうだ。



「何か問題ならはっきり言ってください」

路チューしようが、白タク使おうが、
巨額脱税のハト山首相よりましだってことですよね?


政権批判の1等陸佐、2中隊長「間違ってない」
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/
20100324-OYT1T01280.htm?from=any
陸上自衛隊第44普通科連隊(福島市)の連隊長が、鳩山内閣の日米同盟への取り組みを批判して注意処分を受けたことを巡り、陸自第11旅団(北海道・真駒内駐屯地)所属の中隊長が、榛葉(しんば)賀津也(かづや)防衛副大臣らに、処分を批判するメールを送っていたことがわかった。道内の別部隊でも、中隊長が鳩山首相を批判する訓示をしていたことが判明防衛省は、メールを送った中隊長を口頭注意処分とした。首相を批判した中隊長については「公での発言ではない」として処分はせずに厳重指導とする方針。44普通科連隊の連隊長だった1等陸佐は先月10日の日米共同訓練の開始式で「同盟は『信頼してくれ』などという言葉だけで維持されるものでもない」などと訓示し、北沢防衛相は同12日、文書による注意処分とした。防衛省によると、この直後、第11旅団の中隊長の3等陸佐は、榛葉副大臣や長島昭久政務官ら複数の同省幹部に「連隊長の発言は全くおかしくない」「自分も部隊で同じ事を言っている」などというメールを送っていた。同省は正規の手続きを経ずに意見具申したことが規則違反だとして、今月3日に内規に基づく口頭注意とした。第2特科連隊(旭川駐屯地)でもほぼ同時期、中隊長の1等陸尉が部内の朝礼で「連隊長の発言は間違っていない」「鳩山総理はいいかげんだ」と訓示したという。



背広組からの処分も恐れずに正論を言う連隊長、中隊長らが
防衛の最前線にいてくれることを誇りに思いますが、

「日本は日本人だけのものではない」
「トラストミー」
「常時駐留なき安保」
「日米正三角形」を唱える自衛隊最高司令官ハト山氏には
日本の防衛を委ねたくありません。


沖縄の陸自 旅団に昇格 26日付
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-03-24_4867/
沖縄の陸上自衛隊第1混成団(那覇市)が26日付で第15旅団に昇格する。普通科連隊を中核に通信隊や化学防護隊を新設し、偵察警戒車や高機動車も導入。旧ソ連の侵攻を想定した北方重視から、中国の軍備増強などをにらんだ南西重視への防衛態勢シフトの一環だ。陸自は沖縄が米軍統治下から本土復帰した1972年に駐屯を開始。米軍から引き継ぐ形で離島の緊急患者空輸や不発弾処理を担ってきた。旅団化の準備責任者は「(担当区域は)本州のほぼ半分に相当し、広域に約160の島々が散在する。新たな脅威や事態に対応するには海上、航空自衛隊と密接に連携しつつ独立に行動しうる旅団への改編が不可欠だ」としている。沖縄平和運動センターの山城博治事務局長は「旅団化に絡める形で与那国島への自衛隊配備なども検討されているが、あらゆる軍事機能強化は認められない」と話している



けっこうなニュースなのですが
沖縄平和運動センターっていうのが気になったの調べました。
いやいやこれはスゴイ!

議長が社民党、副議長が高教組、事務局長が自治労。
ほかにも国公労、全港湾、沖教組、マスコミ労協と
民主党政権の支持団体のてんこ盛り。

設立趣意書の内容もよくわかりません。www
↓ ↓ ↓ ↓

沖縄平和運動センター設立趣意書
~略~
世界的には、東西の冷戦が解消されたとはいえ、また、日本に平和憲法があるとしても、たえず平和を脅かす勢力が存在しています。私たちは、平和を守るために、これらの勢力と常に対決をしてきましたし、今後とも平和を脅かすことについては一歩たりとも譲ることなく、身体を張って闘っていかねばなりません。平和は自らやってくるのではなく、平和を守る闘いの中から生まれてくるものであることは、私たちが長い間の反戦・平和の闘いの体験から得た貴重な教訓といえます。新しく設立する「平和センター」は、これまで護憲反安保県民会議と原水協が長い間、闘ってきた反基地・反安保・反自衛隊闘争や反核・原水禁、被爆者救援の運動等の輝かしい実績と自信・誇りを平和センターに再結集し、新しい平和運動の潮流の中で継承発展させていかねばなりません。そして、沖縄の歴史的、地理的な特性を生かしつつ、平和と民主主義を守るための運動体として、県民運動をはじめ、全国および国際的視野に立って反戦平和運動をすすめていくことを目的に、ここに「沖縄平和運動センター」を設立していくことを内外に明らかにし、設立にむけた趣意とします。





【外信コラム】ポトマック通信 ビンのフタ論
http://sankei.jp.msn.com/world/america/
100325/amr1003250310000-n1.htm
日米安保に関する「ビンのフタ論」を久しぶりで聞いた。日米同盟の効用の一つは日本が自主防衛に走り、軍国主義の道を歩むのを在日米軍の存在や米国の日本防衛誓約で抑えることだという論である。危険な日本をビンの中に入れ、米国がそのフタをするというのだ。かつて沖縄の米軍海兵隊司令官がそんな発言をして、すぐ更迭された。今回は日本側発の「ビンのフタ論」だった。「ワシントンでこのほど開かれたアジア地域の安全保障と日米同盟での沖縄」というセミナーでの沖縄国際大学の佐藤学教授の発言だった。東西センターや北海道大学、笹川平和財団の三者共催の同セミナーの沖縄と日米同盟についてのセッションでは佐藤教授が報告者として普天間飛行場はそもそも不要だと述べ、米軍の駐留理由に関連しても中国の軍拡や北朝鮮の核も特に日本への脅威ではないと明言した。つい私が「では日米安保や日米同盟にそもそも反対なのでしょうか」と問うと、佐藤教授は「いや賛成です。なぜなら私は日本の国民を信用しないからです」と答えたのだった。日米安保がなければ、日本の政府や国民は自主的な防衛政策を求め、危険な道を進みかねないから、日米同盟で米国がそれを抑えておくことが好ましい、というのである。実にすっきりした「ビンのフタ論」だった。沖縄の学者の日本国民観というのはこれほどなのかと、普天間問題の難しさを改めて思わされた。(古森義久)



海外で日本人が「日本国民を信用しない」ということの
滑稽さに気づいていないのでしょう。

自国民のことを信用しない日本人が言うことを
外国人が信用するとでも思っているのだろうか。

そんな人間はもちろん信用されない。
ただ都合のいいように利用されるのがオチです。
こんな風に。





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[ 2010/03/25 17:51 ] 国防 | TB(0) | CM(0)
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