どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

天安沈没は鳩山のせい byカストロ

陛下が微熱、視察をお取りやめ
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/
100607/imp1006071031001-n1.htm
宮内庁は7日朝、神奈川県葉山町の葉山御用邸で静養中の天皇陛下に微熱の症状がみられるため、同日午後に予定されていた神奈川県水産技術センター(三浦市)の視察を取りやめられると発表した。症状は軽く、静養を終えて帰京される8日以降の予定に影響はない見通しという。宮内庁では「組閣による宮中行事も控えているため、大事を取って視察を取りやめられた」としている。宮内庁によると、陛下は6日夜から微熱などの風邪の症状がみられ、同行している医師の診察を受けられた。常時横になっているわけではなく、静かに日常生活を送られている。皇后さまは元気なご様子という。



横暴で不敬なミンス政権が
ご高齢の天皇陛下の日程もいっさい考慮に入れずに
勝手に政治日程をゴリ押ししようとしていました。

もし、あのまま4日に任命式、認証式のままだったら
微熱では済まなかったかもしれません。

政策よりも何よりも、こういう不敬で反日的な
ものの考え方が絶対に許せません。

トップの顔だけすげ替えても
ミンスの極左体質は絶対に変わりません。

こんなミンス党政権を許せないと思う方は
参院選の投票で意思表示をしましょう。

スポンサーサイト
[ 2010/06/07 17:56 ] 皇室 | TB(0) | CM(1)

元日は君が代から

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

[ 2010/01/01 15:26 ] 皇室 | TB(0) | CM(0)

天皇誕生日参賀で思ったこと

天皇陛下お誕生日の一般参賀に行って参りました。
間近でお元気そうなお姿を拝見でき感無量でした。

だがしかし、その裏でおきていることを考えれば
われわれ国民がふがいないせいで、
不敬な内閣を誕生させてしまったことを
心からもうしわけなく思うのです。
[ 2009/12/23 18:34 ] 皇室 | TB(0) | CM(0)

なぜか小沢氏と意見が一致してしまった

宮内庁長官は辞表出して言え」=天皇会見への関与否定-小沢氏
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=
2009121400733
民主党の小沢一郎幹事長は14日午後、党本部で記者会見し、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見が特例的に実現することについて「私が会わせるべきとか言った事実はない」と述べ、自らの関与を否定した。また、「天皇の政治利用」に懸念を示した羽毛田信吾宮内庁長官について「信じられない。辞表を提出した後に言うべきだ」と厳しく批判。天皇陛下との会見の1カ月前までに申請する1カ月ルールについて「宮内庁の役人が作ったから金科玉条で絶対だなんて、そんなばかな話あるか」と語った。

 

変なところで、小沢氏と意見が一致してしまった。
その根拠はまったく違うが、
羽毛田宮内庁長官は即刻辞めるべきである。
民意を問い、天皇陛下と日本を守るために。


羽毛田長官殿
天皇陛下をお守りするために
内閣に異を唱えるのは想像以上に大変なことだったと思います。
あとひとつだけ、貴殿の重要な御仕事が残されています。
もしかすると日本の大きな分岐点になるかもしれません。
最後まで職務を忠実に遂行されることを期待しております。






ポチッで救えるブロガーがいる。
人気ブログランキングへ
[ 2009/12/14 21:57 ] 皇室 | TB(0) | CM(0)

総理の判断は間違っている

政府は11日、外務省の記者会見で、中国胡錦濤国家主席の最有力後継候補とされる習近平国家副主席(56)が14日から3日間の日程で日本を公式訪問し、鳩山首相との会談、ならびに天皇陛下との会見を行うと発表した。習近平国家副主席と天皇陛下との会見は、15日に慣例を踏まずに急きょ決定した。この異例の会見に、国内で「政治的な利用」であるとの批判が高まっている。一方、中国側は、日本政府が天皇の儀礼原則を破り、習近平国家副主席を温かく接待することになったと報道、民主党政府が日米同盟を破滅への道に追い詰めながらも、中国に最高級の礼儀を提供することで、中国に親近感を示す姿勢であると大きく宣伝している。

「天皇陛下との会見の申請は(慣例では)1か月前までに行う」とする内閣の取り決めを破り、中国・習近平国家副主席との会見が設定されたことで宮内庁に危機感が広がっている。宮内庁・羽毛田長官は11日、記者会見で、天皇陛下の政治的利用につながるのではとの指摘に、「大きく言えばそういうことになる」と不快感を表明した。平野官房長官から直接、「ルールは理解するが、日中関係の重要性にかんがみ、ぜひ」と2度も電話で強く要請された経過を明かし、「陛下の国際親善は政治的な重要性や判断を超えたところにあり」、「天皇陛下の役割について非常に懸念すること」とつらい思いを語った。これに対して岡田外務大臣は、「1か月ルールは、陛下の健康を考えて設けられていると承知している。その陛下の健康に支障がないということで、今回の決定がなされた」と述べた。鳩山首相は11日、「諸外国と日本との関係をより好転させるためで、天皇陛下もできれば(会見)との話で、『政治利用』という言葉はあたらない」と述べたが、会見を特例的に実現するよう指示していたのは民主党の小沢幹事長で、首相側に会見実現を強く要請していたという。

一方、中国側の情報筋の話によると、天皇陛下との会見が実現できなければ、習近平副主席の面子(メンツ)を損なうことになるので、関係者が責任を問われることになる。そこで、民主党の小沢幹事長のルートを通して、鳩山首相に働きかけ、今回の会見が実現できたという。対外宣伝を趣旨とする中国の政府報道機関「中評社」12日の報道によると、中国側の関係者の話では、今回の会見は慣例を破っていることを中国側が自覚していながら、外交部王光亜副部長が今月初め、北京の日本大使館幹部に、習近平副主席の日本訪問の成功は、天皇陛下との会見が実現できるかどうかにかかっていると圧力を掛けた。それを受け、小沢幹事長が8日、鳩山首相に電話で、「面会しないといけない」と話したという。
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/12/html/
d61646.html



民主党政権が発足してから3か月あまり。
日米関係、経済成長戦略のなさ、政権運営の無能ぶりにあきれ
マニフェスト、故人献金など悪辣な偽装に憤ってきたが
今回ばかりは、腹の底から怒りをおぼえる。

羽毛田宮内庁長官はただちに辞任することで
政府に抗議を行い
国民にことの是非を問うべきだ。


天皇陛下にとって、もっとも大事な、
いわばレーゾンデートルといってもいい
宮中祭祀を簡素化してまでも
ご負担を軽減しようとしているというのに、

ウイグル人弾圧で血ぬられた、
国家主席でもない習近平との謁見を
何の緊急性もないのに、ルールを無視して、
無理やりねじ込むとは何事だ。


このルール違反が、悪しき前例となり
今後の日本外交に大きな悪影響を及ぼし、
そして、皇室を軽んずるような風潮を助長することになる。

今回の中国側に対する異例で遺憾な譲歩によって
日本国はいったいどんなメリットを引き出したのか?

そこにあるのは民主党の党利党略だけで、
国益という概念がまったく抜け落ちている。


一方、魑魅魍魎が天皇陛下を政治利用しようと蠢くなかで
左翼や中共にとって皮肉なことに
比類なき天皇陛下の御威光が浮かび上がってくる。

なぜ社民党が今回の謁見に反対するのか。
天皇陛下の権威を認めたくないからにほかならない。

なぜ習近平は、そして中国は天皇陛下の謁見にこだわるのか。
天皇陛下の権威を認めているからにほかならない。



小沢氏、天皇陛下ご訪韓「結構なこと」 韓国は謝罪期待、政治利用に論議も
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/
091212/plc0912121837007-n1.htm
韓国訪問中の民主党の小沢一郎幹事長は12日午後、ソウル市内のホテルで記者団に対し、天皇陛下のご訪韓について「韓国の皆さんが受け入れ、歓迎してくださるなら結構なことだ」と語った。天皇陛下のご訪韓をめぐって日本政府は、過去の歴史問題に政治利用されることへの懸念や警備上の不安などから、「環境が整わない」として断ってきた経緯がある。日本国内には天皇ご訪韓の反対論も根強い。しかも、来年は日韓併合100年となる2010年の節目の年にあたり、韓国側のナショナリズムの高まりも予想される。韓国メディアなどでは来年に陛下のご訪韓が実現した場合、日本側に「過去をどう謝罪させるか」に関心を示す報道も散見される状況だ。李明博大統領は今年10月、鳩山由紀夫首相の韓国訪問に先立ち、「来年にも実現できれば」と表明し、天皇陛下のご訪韓に期待を示したことで韓国側で火がついた。李大統領は「(陛下のご)訪韓自体も重要だが、どういう形で訪問するかが重要だ」とも述べ、「謝罪と反省」など過去の清算を期待したものとも受け止められている。このため、“韓流ファン”を自認する鳩山首相も、日韓首脳会談後の記者会見では、陛下のご訪韓について、「簡単に『分かりました』といえない環境も理解してほしい」と否定的な考えを示している。ご訪韓を快諾したとも取れる小沢氏の発言は今後、日韓双方で論議を呼ぶ可能性がある。



中国の次は韓国となるのは必然の流れだろう。
そして他にも順番待ちをしている国がある。

いつまで謝り続ければならないのか。
いつまで清算を続けなければならないのか。
いったいいつ「許してもらえる」のか。

答えは簡単だ。
いくら謝ろうが金を出そうが何十年たとうが
「許してもらえる」わけではない。

政府はその現実を直視し
国民が自尊心を失うことのないように
耐えがたきを耐えながら
目の前の圧力に屈することなく
しっかりと問題に対処し
守るべきものは守らなければならないのだ。

それが国民に対する、
そして先人に対する、
この国の未来の世代に対する責任だ。









ポチッで救えるブロガーがいる。
人気ブログランキングへ
[ 2009/12/14 17:15 ] 皇室 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

malt vinegar

Author:malt vinegar
神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

クリック募金
クリックで救える命がある。
カレンダー(月別)
07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
産経・読売ニュース
最新記事
中吊り
FC2カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。