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どこまでも、どこどこまでも、果ての果てまで、断固として、徹頭徹尾、徹底的に便所の落書きですよ。なんだか全体的に右に曲がっているように見えますけど、気にしないでくださいね。ただの癖ですから。
[ 事業仕分け ] のタグを含む記事

麻生機長は大変だった

近所の鳩を追い払ったり
カミツキ亀を駆除したり
お遍路さんが托鉢にきたり

やらなければいけないことが山積していて
何かと忙しいのだが
次々とニュースが入ってくる。

テロ朝では吉永ナニガシが
自○テロをやらかしたとか。

そうそう休んでもいられない。


2chにおもしろい書き込みがあったので紹介。
吹き出す危険性があるので
くれぐれも社内では読まないように


前任の麻生機長は大変だった。外は100年に一度あるかという乱気流、機を保つのも精一杯だ。BAWもUSエアウェイも大きく高度を落とし、アイスランド航空は墜落した。バルト航空も助からないだろう。機長は旋回を続け、少しでもいい位置取りをしながら失速を防いだがそれでも高度を落としていく。

一部の乗客が扇動する中、一人の男が私に機を任せるよう立ち上がった。乱気流のド中だが。麻生機長の操縦でやっと危険空域を脱しようとしたとき、その男が乗客の圧倒的な支持の元、操縦桿を無理やり奪い取った「私に一度任してみてほしい」。

予想通り晴れる空。各国の航空機は今までの分を取り戻すように急上昇、バルト航空も生きていた。アイスランド航空は救助中。しかし一向に日本機だけは高度を落とし続ける。右へ左へ舵を取り続けるがどんどん落ちる、乗客はなぜかと狼狽するばかり飛行距離を稼ぐために貴重な燃料まで捨て始めた。驚く乗客、何を考えてるんだあの機長。しかしそれもそのはず、その男は機内アナウンスでこう言ったのだ

「飛行機というものがなんだかよく分からない」



続いては千葉景子法務大臣。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091127/stt0911271149006-n1.htm
千葉法相、「反日集会」に祝電 参院議員として送った
千葉景子法相は27日の閣議後会見で、慰安婦への補償や、永住外国人への地方参政権付与を求める市民集会に祝電を送ったことを明らかにした。その上で、法相として集会の内容に賛意を示したことにつながるとの指摘については「参院議員ということで対応した。そういうことは決してない」と述べた。また、千葉氏は祝電を送った理由を「まったくこれまでの議員としてのお付き合い。ご無礼がないように儀礼的にお出しをしたもので、それ以上のことはない」と説明した。集会は21日に川崎市内で開かれた「川崎・富川(ぷちよん)市民集会」。「過去を変えるな、未来を変えよう!」をテーマに韓国・富川市の市議を招き、民主党の川内義博参院議員も祝電を送った。開催趣意書によると、富川市議会は9月に「日本軍『慰安婦』問題解決を促す決議」を採択。決議には姉妹都市である川崎市への働きかけが盛り込まれている。



http://www.mindan.org/sidemenu/sm_sansei_view.php?newsid=12082&page=1&subpage=189&sselect=&skey=
川崎市の友好都市である韓国・富川市の市議や市民団体のメンバー計9人 を迎えての市民連帯集会「第3回・過去を変えるな、未来を変えよう!」が21日、川崎市 労連会館講堂で開かれた。 川崎・富川市民交流会(共同代表=飯塚正良市議会議員、重度社会福祉法人青丘 社理事長)などが主催し100余人が参加した。青年会神奈川県本部の徐史晃会長は、 連帯アピールで永住外国人への地方参政権付与を早期に実現してほしいと呼びかけた。 参加者は日本政府に①日本軍「慰安婦」制度について、法的責任を認め、被害者に十 分な補償を行うための立法措置をとること、また、被害者の名誉を二度と傷つけないよう に、教科書などで教育を行うこと②日本に定住する外国人に地方参政権を付与する立法 措置をとることを要請する決議文を採択した



大臣ったら、
お付き合いだとか
御無礼がないようにだとか
他人行儀な言い方はやめてくださいよ。
お仲間でしょう。

全力で民団を支援すると言えば
いいぢゃないの。

みんな知ってるんだから、
千葉景子法務大臣。



http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20091125-OHT1T00234.htm
事業仕分けで選手強化費削減…JOCから異論相次ぐ
政府の事業仕分けで25日、五輪に選手を派遣する日本オリンピック委員会(JOC)が要求する約27億円の選手強化費など、3団体への計32億円の補助金が削減とされた。国が主導する強化態勢の確立を求めるJOCからは異論が相次ぎ、反対声明を発表すべきだとの意見も出た。市原則之専務理事は「強化予算100億円を超える諸外国の流れに逆行している。これでは太刀打ちできない」と頭を抱えた。約30分の議論では、仕分け人からは「五輪は参加することに意義があるのではないか」「ボブスレーなどマイナーな冬季競技を支援する必要があるのかなど、スポーツ行政への理解に欠ける質問も多かった。日本体育協会への約5億円の補助金も含めた「スポーツ予算」の議論はサッカーくじの助成やスポーツ振興基金と重複する事業を一本化すべきだという意見でまとまった。しかし、市原専務理事は「国費だけでは足りないからやりくりしてる現状が理解されていない。不勉強だし無責任だ」と批判した。削減と判定したのは9人で、うち6人が削減幅は1~2割だった。JOCの竹田恒和会長は「横並びでスポーツも聖域じゃないということか。声を大にして(必要性を)訴えたい」と話した。




なんだか合点がいかない。

いわゆる”社会的弱者には、
人気取りのために
狂信的なまでに
次々と予算
をあてがうミンスが

スポーツ界の弱者には
見向きもしない


サッカーも、カーリングも、
昔はけっこうマイナーでしたね。






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[ 2009/11/27 17:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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malt vinegar

Author:malt vinegar
神奈川在住の男性。テレビはチャンネル桜、新聞は産経ネットビューしか見ない。そんな私も若いころは左巻き。未来は現在においてつくられる。

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